セントラル短資FXでは取引プランとして、レバレッジを効かせた為替資産運用を主眼とする「FXダイレクト」と、外貨預金型でスプレッド金利を主眼とする「FXデポ」が用意されており、その2つで料金体系も違います。FXダイレクトでは、各通貨ペアによりレバレッジ20倍前後で取引することができます。取引手数料は10000通貨単位あたり500円(南アフリカランド/円、香港ドル/円のみ片道50円)です。一方FXデポではレバレッジは1倍になります。初回預け入れ金額は取引代金の105%、取引は10000通貨単位となります。手数料は10000通貨あたり片道500円、スプレッドはドル/円で通常5銭です。セントラル短資FXで取引する場合、短期運用ならデイトレードでの手数料無料を、長期運用なら高いスワップポイントを利用できます。
※)IPOとはInitial Public Offeringの略語で株の新規公開・新規上場の事をいいます。 ブックビルディングという方法で売りに出され、新株の発行価格を決め株の取得者を募ります。 最近はネット証券などで多くの個人投資家も購入できるようになりました。